練馬区の多数の保健師に加えて、練馬で小児科地域医療を実践されておられる先生、こども家庭支援センター長、他自治体保健師などが参加され、若年出産生保多子世帯への支援方法について、深い議論ができとても有意義でした。
(毎月開催、予定は「講演・勉強会」のページを参照ください。守秘義務誓約書を毎回書いていただきます。要対協構成員であれば他区の方も参加できます。守秘のため対面参加のみです)
11月15-16日、私が理事をつとめる日本子ども虐待防止学会学術州会に札幌までいってまいりました。虐待の定義をめぐる問題のシンポジウム座長、医療的ケア児とその家族への保健師の支援のシンポジウム座長をしてまいりました。いずれもわが国のいまとこれから避けられない問題です。
8月2日に基礎講座の最後の講義をさせていただきました。...